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	<title>はこだて国際民俗芸術祭 &#187; 2012-第005回芸術祭</title>
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	<description>「はこだて国際民俗芸術祭（芸術祭）」は、一般社団法人ワールズ・ミート・ジャパンの主催で開催される非営利事業であり、公益を目的に行われています。</description>
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		<title>2012年から2013年へ、005から006へ</title>
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		<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 08:23:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Terao Shuichi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[2012-第005回芸術祭]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年もそろそろ大団円、もうすぐ2013年になります。 今年も「はこだて国際民俗芸術祭」はとても多くの皆様からお力をいただき、とても多くの皆様に愛されて005回を開催する事ができました。 あらためて御礼申し上げます。 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>2012年もそろそろ大団円、もうすぐ2013年になります。<br />
今年も「はこだて国際民俗芸術祭」はとても多くの皆様からお力をいただき、とても多くの皆様に愛されて005回を開催する事ができました。<br />
あらためて御礼申し上げます。<br />
誠にありがとうございました。<br />
さて、006回に向けて我々はすでに準備を進めております。<br />
開催内容、日程、出演者、前回までの反省点の改善、皆様の満足度の向上。<br />
課題は多々あれど、より良い芸術祭を作り上げるべく汗をかいてまいります。<br />
ぜひ、来る2013年の「第006回はこだて国際民俗芸術祭」にご期待ください！<br />
ひのき屋は、新年は”日本の伝統芸能”である、獅子舞で街を賑やかにいたします。<br />
海外からいらっしゃる皆様にも、機会があればぜひご覧いただきたい。<br />
これが獅子舞[Shishimai]です。<br />
<img alt="" src="/wp/wp-content/uploads/2013/03/20121231_356448.jpg" /><br />
皆様にとって、2013年が良い年でありますように。</p>
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		<title>主催者名称変更のお知らせ：「WMDF」から「ワールズ・ミート・ジャパン（WMJ）」へ</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 06:26:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Secretariat]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[2012-第005回芸術祭]]></category>

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		<description><![CDATA[芸術祭ファンの皆様、関係者の皆様 いつも芸術祭にご理解とご協力をいただき、ありがとうございます。 早速ですが、このたび芸術祭主催者の名称を変更しましたのでご報告いたします。 はこだて国際民俗芸術祭の主催団体である、一般社 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>芸術祭ファンの皆様、関係者の皆様 いつも芸術祭にご理解とご協力をいただき、ありがとうございます。 早速ですが、このたび芸術祭主催者の名称を変更しましたのでご報告いたします。 はこだて国際民俗芸術祭の主催団体である、一般社団法人WMDF《ダブリューエムディーエフ》は、去る2012年9月18日に社員総会を開き、名称を「一般社団法人ワールズ・ミート・ジャパン」へ変更することを決議し、過日その旨の変更登記を行いました。 これまで使用してまいりました「元町公園で『世界』に出会う」という芸術祭のキャッチコピーを新たな主催者名にすることで、将来的に様々な「世界」をつないでいきたいという希望を込めています。 これからは、芸術祭の運営に関して、ワールズ・ミート・ジャパン（略称WMJ）という新たな名称で活動いたします。 名称が変わっても、芸術祭の開催などをつうじて地域の文化や芸術、経済の振興に貢献してまいります。これまでと変わらぬご支援を賜りますようお願いいたします。 なお、今回の名称変更にあたり、法人の目的および役員に変更はありません。連絡先にも変更はありません。 詳細につきましては、一般社団法人ワールズ・ミート・ジャパン事務局のふくだまでお問い合わせください。 これからもよろしくお願い申し上げます。</p>
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		<title>ケーブルテレビで今年の芸術祭の様子をオンエア！</title>
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		<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 23:51:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Terao Shuichi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[2012-第005回芸術祭]]></category>

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		<description><![CDATA[第005回の「はこだて国際民俗芸術祭」が幕を降ろして1ヶ月。 いまだに充分な余韻にひたっております。 そして、そんな興奮が冷めやらぬ中、函館のケーブルテレビで今年の芸術祭のダイジェストを放送していただけます！ オンエアし [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>第005回の「はこだて国際民俗芸術祭」が幕を降ろして1ヶ月。<br />
いまだに充分な余韻にひたっております。<br />
そして、そんな興奮が冷めやらぬ中、函館のケーブルテレビで今年の芸術祭のダイジェストを放送していただけます！<br />
オンエアしていただくのは、函館と近郊をカバーするケーブルテレビ「NCV」です！！！<br />
<a href="http://www.ncv.ne.jp/home.html" target="_blank">http://www.ncv.ne.jp/home.html</a><br />
<img class="pict" alt="" src="/wp/wp-content/uploads/2013/03/20120909_128044.jpg" /><br />
写真・グレアトーン<br />
8/8(水)の元町公園会場の様子を収録していただきました。<br />
オンエアされるのは、このラインナップの予定です。<br />
Ａ[アトラス]ステージ<br />
<strong>ラミン・トラオレ（マリ）<br />
IOVユースセクション：アズカファーダ（インドネシア）<br />
シサイ（エクアドル）</strong><br />
Ｂ[ブンダ]ステージ<br />
<strong>北京ダンスアカデミー（中国）<br />
テンプス・フギト（フランス領コルシカ島）<br />
踊ろうマチルダ</strong><br />
Ａ[アトラス]ステージ<br />
<strong>えま＆慧奏</strong><br />
各2〜3曲くらい、踊ろうマチルダさんは短い曲が多かったので6曲くらいオンエアできそうです。<br />
放送時間はこちら<br />
<strong>特別番組「NCVスペシャル〜はこだて国際民俗芸術祭」<br />
9/10(月) 19:00〜20:45<br />
9/11(火) 19:00〜20:45<br />
9/12(水) 19:00〜20:45<br />
9/13(木) 19:00〜20:45<br />
9/14(金) 19:00〜20:45<br />
9/15(土) 9:00〜10:45、19:00〜20:45<br />
9/16(日) 9:00〜10:45、19:00〜20:45</strong><br />
放送日時は変更になる場合がありますので、ご注意くださいませ。<br />
函館周辺でNCVが見られるという方は、ぜひぜひお楽しみください！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>たくさんの旅立ち</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 05:09:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Terao Shuichi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[2012-第005回芸術祭]]></category>

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		<description><![CDATA[5年目の芸術祭が終わり、函館に集まった方々が次の場所へ旅立っていきます。 ホームタウンに帰る出演者。 次の公演場所へ向かう出演者。 芸術祭のために来てくれたスタッフの帰還。 そして、函館在住ながら夏休みに故郷へ戻るスタッ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>5年目の芸術祭が終わり、函館に集まった方々が次の場所へ旅立っていきます。<br />
ホームタウンに帰る出演者。<br />
次の公演場所へ向かう出演者。<br />
芸術祭のために来てくれたスタッフの帰還。<br />
そして、函館在住ながら夏休みに故郷へ戻るスタッフも。<br />
飛行機や、列車や、バスでの旅立ちの場面での最後の時は、短期間に密集して大変な思いを共有してきたからこその様々な感情が蘇ってきます。<br />
それは満面の笑みだったり、涙のハグだったり、「アリガトウゴザイマス」という覚えたての日本語だったり。<br />
色々な形でお互いが表現するのです。<br />
目には見えないけれど、確かに何かがつながっていると感じます。<br />
お別れの瞬間の、ごく一部をご紹介しますね。<br />
<img class="pict" alt="" src="/wp/wp-content/uploads/2013/03/20120813_72928.jpg" width="448" height="252" /><br />
アラスカに帰るチバック・チュピック・ダンサーズの皆さんは、通訳ガイドスタッフに実の娘のように接していただきました<br />
<img class="pict" alt="" src="/wp/wp-content/uploads/2013/03/20120813_72929.jpg" width="448" height="252" /><br />
ポーランドチームは最終日パーティーで全力で場を盛り上げつつ、翌朝は早い時間にバスでの旅に出発<br />
<img class="pict" alt="" src="/wp/wp-content/uploads/2013/03/20120813_72930.jpg" width="448" height="252" /><br />
インドネシアチームは、ラマダンでの断食の時期にも関わらず、ハードスケジュールを最後まで笑顔でこなしていただきました<br />
<img class="pict" alt="" src="/wp/wp-content/uploads/2013/03/20120813_72933.jpg" width="448" height="336" /><br />
ドレクスキップの皆さんは、長期の北欧ツアーの疲れを微塵も感じさせず、お客様を一瞬でひきつけるステージを見せていただきました<br />
<img class="pict" alt="" src="/wp/wp-content/uploads/2013/03/20120813_72934.jpg" width="448" height="252" /><br />
テンプス・フギトの皆さんは、ステージ以外の場所でもずっと物腰柔らかいジェントルマンで、関わったスタッフがみな大絶賛！<br />
<img class="pict" alt="" src="/wp/wp-content/uploads/2013/03/20120813_72935.jpg" width="448" height="252" /><br />
インドチームは、自費で芸術祭修了後も函館にとどまりあちこちを見て回ってました。最後の瞬間は熱いハグと握手が交わされました<br />
ああ、皆様。<br />
また会う事ができますように。<br />
これはおそらくステージと客席という立場で出会った、ご来場いただいた皆様も同じかと。<br />
出会いと別れ、そして再会を繰り返しながら。<br />
芸術祭は時を重ねてまいります。</p>
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		<title>第005回の芸術祭、フィナーレは熱気あふれるパーティーでした</title>
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		<pubDate>Sat, 11 Aug 2012 01:55:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Terao Shuichi]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[2012-第005回芸術祭]]></category>

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		<description><![CDATA[5年目のアニバーサリーを迎えた「はこだて国際民俗芸術祭」は、8/10で全プログラムを終了いたしました。 スポンサーパス購入でのご支援、協賛でのご支援、モノや行動でのご支援、会場に足を運んでステージや美味を楽しんでいただり [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>5年目のアニバーサリーを迎えた「はこだて国際民俗芸術祭」は、8/10で全プログラムを終了いたしました。<br />
スポンサーパス購入でのご支援、協賛でのご支援、モノや行動でのご支援、会場に足を運んでステージや美味を楽しんでいただり、CDなどのグッズを購入していただいたり感想をいろんな方に話していただいたり、webや記事などで発信していただいたり、そして芸術祭の事を想っていただいたり。<br />
ほんとうにたくさんの応援をいただきました。<br />
この場を借りてお礼申し上げます。<br />
誠にありがとうございました。<br />
支えていただいた皆様、出演していただいた方々、そして芸術祭スタッフへの感謝を込めて。<br />
最終日の8/10に、美しい夜景を楽しめる「ホテル函館山」にて”ありがとうパーティー”を開催いたしました。<br />
もちろん、応援いただいた全ての方にお集まりいただける訳ではないのですが、金曜の夜、参加いただけた皆様と素晴らしいひとときを過ごすことができたのです。<br />
<img class="pict" alt="" src="/wp/wp-content/uploads/2013/03/20120811_68835.jpg" width="448" height="252" /><br />
写真は、トップバッターとしてステージに立った、ポーランドの「ジェドリニオク」の皆さん。<br />
優雅な舞踊を、ほんとに間近で見させていただきました。<br />
この後、私服に着替えてからの彼らは、パーティーを盛り上げるべく声援を送ったり、フロアでダンスしたり。<br />
キラキラと輝いていました！<br />
このほか、私服でのダンスを披露した複数のチーム、コルシカ島のテンプス・フギトは無伴奏ではなくギターを持っての登場、座っていたお客様をいつのまにか立ち上がらせダンスの渦に巻き込んだエクアドルのシサイなど、この日しか見られないスペシャルなステージが次々と繰り広げられたのです。<br />
わたくし、パーティーというものは行き慣れないのですが、「これは来年も来ないと、見逃したら絶対後悔する」というお客様の言葉に深く賛同いたしました。<br />
なにはともあれ、とても楽しく熱いパーティーで今年のフィナーレを飾ることができました。<br />
あらためて申し上げます。<br />
支えて下さった皆様、誠にありがとうございました。<br />
そしてこれからも、何卒よろしくお願いいたします。<br />
今年の作業と共に、次に向けて動き出します。</p>
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